e-learning、オラクル研修、LMS(学習管理システム)のiStudy

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iStudy forコンプライアンスIT資産管理ITリテラシー(従業員向け)

コース基本情報
iStudy forコンプライアンスIT資産管理ITリテラシー(従業員向け)

コースID H0824031
コース名 iStudy forコンプライアンスIT資産管理ITリテラシー(従業員向け)
コース目標 企業において「IT資産管理における個人の役割と責任」、また、昨今の社会情勢や国際基準なども含め理解する。
受講対象

一般社員/従業員

前提知識

特にありません。

ライセンス期間 90日間
価格(税別) ¥1,500
学習タイプ E-Learning
学習方法 WEB
学習時間 1時間

学習内容の詳細

コース概要

IT資産管理の成功には、全社的な取り組みが不可欠です。IT部門に任せきりにするのではなく、経営者の理解の元、IT部門が中心となって「財務部門」、「契約部門」、「人事部門」、そして「ユーザ部門」の理解と協力による部門横断的な協力体制を実現しなくてはいけません。

本コースは、「ユーザ部門」を対象に「IT資産管理における個人の役割と責任」に焦点をあて、企業内において従業員が行わなければならないことをわかりやすく学習できるeラーニング教材です。

グラフィカルなFLASHとわかりやすいナレーションで、学習者が退屈せずにごく自然にIT資産管理について理解できるように工夫しています。また、音声が再生できない環境では、画面上に表示されたナレーション原稿でも学習を進めることができます。

さらに、総合問題集は、管理者が各社員のIT資産管理についての理解度を把握するツールとしても使用できます。
問題は実践的な内容になっていますので、日常業務の中でIT資産管理についてどのような対応をすべきかについて、学習を進めて頂けます。

<従業員教育の重要性>
ソフトウェア資産管理(SAM)の国際標準であるISO 19770-1のプロセスの中には「要員の教育」というプロセスが含まれています。ソフトウェアを実際に業務で利用する従業員はすべてこの「要員」の定義にあてはまりますので、従業員教育はコンプライアンス対応にとって、とても重要な要素であると言えるでしょう。実際、「従業員教育」を行っているか、いないかでは、コンプライアンス取締機関の評価が大きく異なります。必要な従業員教育によって、IT資産管理、ソフトウェア資産管理、コンプライアンス対応といった組織全体で取り組むべき課題に対しての姿勢が評価されるといっていいでしょう。

学習項目

第一章 なぜIT資産管理が必要なのでしょうか?
第二章 なぜIT資産管理プログラムか?
第三章 ソフトウェア資産とは?

ご注意・ご連絡事項

ご購入前に、トライアル版で表示確認を行ってください。

<動作環境>
OS:Windows Vista/7/8
ブラウザ:IE11/ Chrome/ Firefox
モニタ:1024×768以上の解像度
必要ソフト:Adobe Flash Player 最新版

資料請求・無料体験に関するお問い合わせ

03-5773-5735

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