e-learning、オラクル研修、LMS(学習管理システム)のiStudy

e-learning、オラクル研修、LMS(学習管理システム)のiStudy

iStudy for体験型eラーニング -失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント-

中規模(50〜200人月)のシステム構築プロジェクトを疑似体験しながら、プロジェクトマネジメントを学習します。

コース基本情報
iStudy for体験型eラーニング -失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント-

コースID H0616031
コース名 iStudy for体験型eラーニング -失敗しながら学ぶプロジェクトマネジメント-
コース目標 本コース修了後、次の事項ができることを目標としています。1.提案書を作成するために事前に必要な項目を選択できる。2.提案書を作成するために必要な項目を選択できる。3.リスク回避のために見積り条件に記載する文言を選択できる。4.お客様側の適切な意思決定者を選択できる。5.キックオフ会議前までに、お客様に合意が必要な項目を選択できる。6.キックオフ会議の目的および説明する項目を列挙できる。7.プロジェクト推進のルール詳細を文書化し合意すべき相手はどこか理解できる。8.プロジェクトの初期段階での進捗遅延において適切な対応を選択できる。9.お客様内部で要件の相違があった場合の対応を選択できる。10.設計承認後に仕様変更を要求された場合の対応を選択できる。11.開発時の品質向上のポイントを選択できる。12.結合テストを効果的に行うポイントを選択できる。13.システムテスト段階においてお客様体制を確保する施策を選択できる。
受講対象

10人月以下のプロジェクトマネージャ経験者

前提知識

数人月のプロジェクトマネージャ経験者、またはプロジェクトマネジメントに関する基礎的な知識を駆使し、プロジェクトリーダとしてプロジェクトを実行できる人。

ライセンス期間 90日間
価格(税別) ¥30,000
学習タイプ E-Learning
学習方法 WEB
学習時間 13時間
問題数 10問

学習内容の詳細

コース概要

中規模(50〜200人月)のシステム構築プロジェクトを疑似体験しながら、プロジェクトマネジメントを学習します。「契約」から「システムテストの実施」の13フェーズで、中規模のシステム構築プロジェクトでよくある失敗の原因となる問題を、事前に発見し対処するコースです。

学習項目

イントロダクション
1.提案の事前準備
2.事前ヒアリング
3.開発見積り条件
4.意思決定者の確定
5.キックオフ会議前の合意事項
6.キックオフ会議の実施
7.プロジェクト推進のルールの明確化
8.設計工程の立ち上げ
9.お客様内部の要件の相違
10.設計承認後の仕様変更
11.品質管理の実施
12.結合テストの実施
13.システムテストの実施
全体フィードバック

ご注意・ご連絡事項

OS:Windows Vista/7/8
ブラウザ:IE9/IE11
必要ソフト:Adobe Flash Player 最新版/Adobe Reader 最新版

資料請求・無料体験に関するお問い合わせ

03-5773-5735

受付時間 9:00〜18:00(土日祝日除く)

Webサイトからのお問い合わせ

もしくは

先頭へ戻る