e-learning、オラクル研修、LMS(学習管理システム)のiStudy

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Oracle Database 12c: セキュリティ 【eKit】

コース基本情報
Oracle Database 12c: セキュリティ 【eKit】

コースID S51715
コース名 Oracle Database 12c: セキュリティ 【eKit】
受講日数 5日間
前提知識

次のコースを受講または同等の知識を有すること。
・Oracle Database 管理の充分な理解
・RMAN によるバックアップ・リカバリの実行
・Oracle Data Pump を使用したエクスポート・インポート
・ユーザー、ロールおよび権限の作成と管理
・リスナーの管理

受講対象

・サポート・エンジニア
・セキュリティ管理者
・データベース管理者
・ネットワーク管理者
・システム・アナリスト

価格(税別) ¥446,000
学習タイプ 講義+実習
学習方法 社外研修

学習内容の詳細

コース概要

本コースでは、認証、権限とロールの管理に加えて、Oracle Label Security、データベース暗号化、およびOracle Data Reductionなどを使用した機密データの保護する方法を説明します。また統合監査やファイングレイン監査を構成する方法について説明します。講義と演習を通じてデータベースへのアクセスを保護し機密性を高める方法を習得できます。

コース目標

・組織におけるセキュリティ・リスクの分析
・セキュリティ要件にあったOracle セキュリティ・ソリューションの選択
・ネットワーク通信の暗号化によるデータベース・アクセスの保護
・堅牢なユーザー認証方式の構成
・Oracle Label Security など適切なオプションを使用したデータの整合性の保護
・透過的データ暗号化、データ・リダクションなどを使用したデータの機密保護
・統合監査などを使用したユーザーの監査

ご注意・ご連絡事項

【キャンセルポリシー】
日程変更・キャンセル料は下記の通りです。
1.コース開始日の7営業日前まで : 無料
2.コース開始日の6営業日前から2営業日前 : 受講料の50%
3.eKitダウンロード後又は、コース開始日の1営業日以降 : 受講料の100%

【お申込みに関して】
1.コース開始日の10日前にお申し込みの受付を締め切らせていただきます。以降はお問合せ下さい。
2.コース定員に達した場合、申し込みをお受けできない場合がございます。
3.開催中止の場合、開催5営業日前までにご連絡します。

【その他】
1.本コースはeKit対応コースとなります。eKitに関する詳細は日本オラクル社ホームページをご参照ください。
2.お客様(ご受講者)の個人情報はお申し込みいただいた研修サービスを提供する目的でのみ、日本オラクル、米国オラクル及びその子会社・関連会社並びに研修サービスを提供する弊社認定会場が利用いたします。
3.本コースは、遠隔地開催(サテライト)にて実施する場合があります。
サテライト会場での受講になるかの確認方法は、会場名に“クラウド開催”と記載しておりますので、必ずご確認の上、お申込み下さい。

資料請求・無料体験に関するお問い合わせ

03-5773-5735

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