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資格試験対応 介護xロボット スマート介護士で実現する業務効率化

スマート介護士受験対策講座(Basic・Expert編)オンライン版

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※お申し込みの際は必ず「注意事項」をご確認ください

介護の現場における問題点

2000年4月の介護保険制度実施から約20年が経過していますが、
「介護は誰でもできる仕事」というイメージが根強く、専門職としての地位が確立できていないため、
現在においても数々の問題点を抱えています。

 

人員の不足

⼈材獲得競争が激しいため
⼈材が不⾜している
⼈員の不⾜

労働負荷が⾼い

介護は体力的、精神的に
きつく労働負荷が⾼い
労働負荷が⾼い

介護品質の低下

利用者優先よりも業務優先になって
しまい介護品質が低下する
介護品質の低下

スマート介護士による
介護ロボット活用で
問題点を解消

SOLUTION

日本の全人口のうち27.7%、つまり4人に1人が高齢者という「超高齢社会」が訪れ、介護は社会問題になっています。
この解決策のひとつが「スマート介護士による介護ロボットの活用」。
介護ロボットには「介護支援」「要介護者の自立支援」の目的で用いられ、その導入によって、移乗介助、移動支援、排泄支援、入浴支援、要介護者の見守り、介護業務支援などの分野で効率化が見込まれています。

スマート介護⼠

介護ロボットを
導⼊するメリット

MERIT

質の向上と業務効率化 1

介護者の方に合わせて、適切な介護ロボットを活用することで、介護の質と効率化を実現することが見込まれます。効率化により生まれた時間を介護者の方との対話等に活用することにより手厚いケアを推進することもできます。

職場の業務効率化

勤務環境改善 2

職場イメージの改善
職場イメージの改善

例えば夜勤の定期見守りを介護ロボットのセンサーによる見守りに変更することで、定期訪問よりも確実な見守りを実施するとともに勤務者の負担を軽減することが可能です。

職場イメージの改善

柔軟なオペレーション 3

介護ロボットを導入するためには業務分析が必要不可欠。業務分析を行うことでムリムダムラを見つけて改善することで、これまでのオペレーションが変わっていきます。

職場の活性化
 
しかし、 介護ロボットの現場導入はハードルが高く、 多くの施設では導⼊が進んでいません。
すなわち、介護オペレーションを柔軟に変更して、
最適なオペレーションを創造する介護士
が必要です。
 

介護品質と業務効率化、
時代をリードする
スマート介護⼠

ABOUT SMART CAREGIVER

要介護者の急増、介護職員の不足、増大する財政負担といった背景から、高品質かつ効率的な介護サービスを提供するために注目されている介護ロボット。
しかし、その導入や運用の難しさから普及率が伸び悩んでいるのが現状です。
この状況を改善するため、介護ロボットを組み込んだ新たなワークフローを構築・導入し、安定して運用するための専門性を身に付けた、介護品質向上と効率化を図ることができる介護士として資格化されたのが「スマート介護士」です。

スマート介護⼠
資格試験とは

WHAT’S SMART CAREGIVER TEST

介護ロボットを組み込んだ新たなワークフローの構築・設計・導入し、現場での継続的運用と改善を行う専門性を兼ね備え、介護品質の向上と効率化を図ることを目的とし、社会福祉法人善光会のサンタフェ総合研究所により創設された資格です。
試験はレベルに応じて基礎知識を学びたい方向けの「スマート介護士Basic(初級)」と、導入や運用の知識を身に付けたい方向けの「スマート介護士Expert(中級)」の2種類が用意されています。

スマート介護士資格試験
をお勧めしたい方

RECOMMEND

介護ロボットの導入を妨げている大きな理由の1つに「機器の扱いが難しそう」という意識があります。
このような介護ロボット導入の不安をなくして普及を促進させるため、
介護に関わる多くの皆様にスマート介護士資格の取得をお勧めしています。

介護ロボットに
興味がある⽅

介護ロボットに興味がある⽅

施設管理者や
現場責任者

施設管理者や現場責任者

介護ロボットの開発や
販売に関わる⼈

介護ロボットの開発や販売に関わる⼈

試験概要

試験名 第3回 スマート介護士資格試験
実施級 スマート介護⼠Basic(初級)
公式テキストFor Basic & Expertおよび当社の提供するスマート介護士オンライン講座からの出題。
テキストを学習すれば合格可能です。

スマート介護⼠Expert(中級)
公式テキストFor Basic & Expertおよび当社の提供するスマート介護士オンライン講座からの出題。
テキストを深く学習、理解すれば合格可能です。
合格基準 おおむね正答率70%以上
開催⽇ 2020年2月9日(日)
締切 一般申込(コンビニ支払):2019年12月19日(木)
一般申込(クレジット支払):2020年1月6日(月)
グループ申込:2019年12月12日(木)まで
詳細 詳細は以下よりご確認ください。

>>個⼈申込み
>>団体申込み

スマート介護士受験対策講座
(Basic・Expert編)オンライン版とは?

「スマート介護士受験対策講座(Basic・Expert編)オンライン版」は、介護業務改革の担い手となるスマート介護士の資格取得を目指す方が、効率良く学習を進めることができる対策講座です。サンタフェ総合研究所 監修の「スマート介護士資格 公式テキストFor Basic&Expert」の内容をオンライン講座として分かりやすく再編集。公式テキストとあわせ、オンライン講座で試験対策にご活用いただけます。 iStudyスマート介護⼠講座(オンライン版)とは

スマート介護士受験対策講座
(Basic・Expert編)オンライン版の概要

コース目標 これからの日本の社会福祉を担う使命感とそれに基づく持続可能な介護サービス提供モデルの必要性を理解する 要介護者の生活機能の把握とあるべき支援を企画する 効率的なオペレーションシステムを構築し、継続的に改善する 利用者や同僚職員などの関係者を指導する 介護ロボットの特性を把握する
前提知識 特に必要ありません。
「スマート介護士資格 公式テキスト For Basic&Expert(実業之日本社 発刊)」との学習をおすすめ致します。
受講対象者 介護施設の管理者(施設長、介護主任、ユニットリーダーなど) 施設介護、訪問介護に従事される方 福祉用具の開発/販売に携わる方 介護ロボット・ICT機器の開発/販売に携わる方
ライセンス期間 2020年2月9日まで
※受講開始日から2020年2月9日まで、何度でも繰り返し学習していただけます。
標準学習時間 Basic編、Basic・Expert編とも各4時間
レベルの選び方 本講座は目的別に2つのレベルに分かれております。

Basic編
介護ロボットに対して興味がある方 介護ロボットについて理解しておきたい方 介護に関する基礎知識も学びたい方
Basic・Expert編
施設管理者(現場責任者等)の方 管理者を目指している方 介護ロボットの実際に運用させる為の知識を身につけたい方
受講料

Basic編
6,600円(税込)


Basic・Expert編
8,800円(税込)

内容 講義動画
第1章 介護ロボット概論 第2章 介護基礎論 第3章 介護オペレーション基礎論 第4章 介護ロボットの評価論 第5章 介護ロボットの導入と運用の実践
理解度テスト
動作環境 OS
Windows 7/8/10
対応ブラウザ
Microsoft Internet Explorer 11(推奨)、10 Microsoft Edge、Google Chrome、Safari(iPadのみ) ※ディスプレイ解像度 1280×1024 ピクセル以上推奨 ※スマートフォン端末は動作保障対象外です。iPadのSafariではご利用いただけます。
注意事項 「スマート介護士受験対策講座(Basic編)オンライン版」と「スマート介護士受験対策講座(Basic・Expert編)オンライン版」の内容は重複している部分が多いため、スマート介護士Expert 受験予定の方は「スマート介護士受験対策講座(Basic・Expert編)オンライン版」のご購入をお勧めいたします。あらかじめご了承下さい。

よくある質問

Q.質問は可能でしょうか?
A.
本講座は質問を受け付けておりません。分からない点は講義動画を繰り返し見ることでご理解いただけるように制作しております。
Q.スマートフォンでの受講は可能でしょうか?
A.
スマートフォン端末でのご利用は、動作保障対象外です。iPadのSafariではご利用いただくことが可能です。
受講のお申し込み

スマート介護士受験対策講座(Basic・Expert編)オンライン版のお申し込み、受講に関するご不明点
や相談はこちらから承っております。
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